「年金と経済」2016年春号(第35巻第1号)(年金シニアプラン研究開発機構発行)

特集 高齢期の生活に向けた備え~年金教育と投資教育~ に

「現役時代から考えるべきリタイアメントプランニング~老後に向けて経済的にどう備えるか~」

を寄稿しています。

日本年金学会の会誌「日本年金学会誌」第35号に

論文「DC法改正がもたらす老後資産形成への影響と課題」を

寄稿しています(昨年の学会発表がベース)。

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近代セールス社発行「ファイナンシャルアドバイザー」2012年8月号にて、 特集 確定拠出年金を使いこなす~企業型・個人型DCを活用した老後資金の上手な準備・運用方法 総論部分にあたる「確定拠出年金の現状・課題とFPに求められるアドバイス」を執筆しています。

http://www.kindai-sales.co.jp/item/pdf/41208_01.pdf

↑少しだけ内容が読めます。

野村アセットマネジメント発行「FundManagement」2012年夏季号(No.71)に「マッチング拠出で変わる、新時代の確定拠出年金」を寄稿しました。 マッチング拠出の労使における役割や位置付け、今後の普及の展開などを論じています。 同誌は今号が最終号ということです。最後の舞台に登場させていただき、ありがとうございました。

120501kfp.jpg融財政事情研究会発行「KINZAIファイナンシャル・プラン」2012年5月号にて緊急レポート「AIJ投資顧問の企業年金資産消失問題~Part1 AIJ問題の背景と加入者・加入企業への影響」を執筆させていただきました。

企業年金連合会発行「月刊企業年金」2012年4月号にて 連載「DCA→Z」が掲載されています。 今回のお題は「労働組合に投資教育を委ねる際の留意点」。 労働組合が投資教育を実施する場合の可否、またその際の事業主としての留意点をまとめています。

企業年金連合会発行「月刊企業年金」2012年4月号にて 連載「DC10年」最終回「次の10年、DCはどう動くか」 が掲載されています。 確定拠出年金制度は次の10年、どのような普及が考えられ、 どのような役割を果たしていくか、またその課題について まとめています。

日本FP学会の会報「ファイナンシャル・プランニング研究」NO.11において「チャレンジする年金運用~企業年金の未来に向けて」(2011/7発行)の書評を担当しました。 期せずしてAIJ問題などがあり、同書の存在意義も高まっているかと思います。もしよろしければご覧ください。

企業年金連合会発行「月刊企業年金」2012年2月号にて 連載「DC10年」第9回「事業主にとっての投資教育」 が掲載されています。 確定拠出年金を導入した事業主にとっての大きな悩みである 投資教育をどのように考えていけばいいのかまとめています。

1201weeklyshaho.jpg法研発行「週刊社会保障」2012年1月23日号「ひろば」に「確定拠出年金施行10年とマッチング拠出容認を迎えて」を寄稿しています。

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