企業年金連合会発行「月刊企業年金」2012年4月号にて 連載「DCA→Z」が掲載されています。 今回のお題は「労働組合に投資教育を委ねる際の留意点」。 労働組合が投資教育を実施する場合の可否、またその際の事業主としての留意点をまとめています。

企業年金連合会発行「月刊企業年金」2012年4月号にて 連載「DC10年」最終回「次の10年、DCはどう動くか」 が掲載されています。 確定拠出年金制度は次の10年、どのような普及が考えられ、 どのような役割を果たしていくか、またその課題について まとめています。

日本FP学会の会報「ファイナンシャル・プランニング研究」NO.11において「チャレンジする年金運用~企業年金の未来に向けて」(2011/7発行)の書評を担当しました。 期せずしてAIJ問題などがあり、同書の存在意義も高まっているかと思います。もしよろしければご覧ください。

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